保育理念

- 日々の生活の中でいろいろな体験を通して「生きていく基礎となる力」を育てる。
- 戸外に出て元気に遊び健康な身体をつくる。
- 一人一人の子どもの人権を尊重し「ともに生き、ともに認め合い、ともに育ち合う」環境づくりに努める。
- 人と人との関わりの中で、愛情と信頼感・人を思いやるやさしい心を育てる。
子ども像
01
元気いっぱい
遊ぶ子ども
02
意欲と
思いやりのある子ども
03
心豊かな
子ども
保育方針
日々の生活の中でいろいろな体験を通して「生きていく基礎となる力」を育てる。
戸外に出て元気に遊び健康な身体をつくる。
一人一人の子どもの人権を尊重し「ともに生き、ともに認め合い、ともに育ち合う」環境づくりに努める。
人と人との関わりの中で、愛情と信頼感・人を思いやるやさしい心を育てる。
保育内容

戸外遊び
当園では1年を通して戸外あそびを取り入れています。
戸外で思いきり身体を動かすことで健康な身体をつくります。また、自然を身近に感じ「見て・聞いて・触れて」豊かな感性を育てます。

室内遊び(コーナー保育)
子どもたちの興味、関心を大切に遊びたいこと、やりたいことが充実できるようにコーナーごとに遊びの環境を用意しています。

体育教室について
楽しみながら運動の基礎が身に付き、また丈夫な身体つくりのため4、5歳児を対象に行っています。
月1~2回、専門の講師から受けることで普段の保育とは違った経験となり、身体を動かす楽しさを感じながら挑戦する気持ちやできた時の喜びの体験につながります。

英語教室
学びの場として、5歳児を対象に英語を取り入れています。歌ったり、踊ったり、カードを見て発音したり、ゲームをしたりと遊びながら英語と触れ合います。